クライシス・コミュニケーションとは何か?  JAL広報責任者を務めた溝之上さんに聴く

執筆担当:植田 雄貴(亀井ゼミ)

リスクは事前に予防する。しかしいったん事故が発生するとクライシスとなる。その際、重要となるのが、記者会見などのクライシス・コニュニケーションである。企業の「広報」には①PRと②危機管理の両方の役割がある。記者会見における質問を想定し、Q-Aを徹底的に準備することが肝要である。

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クライシス・コミュニケーションとは何か?  JAL広報責任者を務めた溝之上さんに聴く

屋台で石井兄弟社の石井至さんとVitesse福岡の伴和彦さんにインタビュー

執筆担当:石川 茉奈(亀井ゼミ)

九州大学ビジネススクールの後に博多ならではの屋台で石井さん、伴さんと交流し、コミュニケーションをとりました。

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屋台で石井兄弟社の石井至さんとVitesse福岡の伴和彦さんにインタビュー

安全に関する両面性 -マリールイーズさんにお話を聴きました

執筆者:足立 有希(亀井ゼミ)

11月22日の専門演習の発表会に向けて、ルワンダが1994年の大虐殺から、なぜアフリカ随一の安全な国となることができたのかを調べています。
大統領のリーダーシップが大きいのは明らかです。しかし、一方で、批判しているような文献もあることがわかりました。

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安全に関する両面性 -マリールイーズさんにお話を聴きました

アフリカで最も「安全」な国ルワンダと日本の交流に迫る -神戸市役所・神戸情報大学院大学インタビュー

執筆担当:足立 有希(亀井ゼミ)

今回、私が神戸市役所と神戸情報大学院大学(以下KIC)にインタビューに行った理由は、神戸市が日本とルワンダの重要な架け橋となり、ICTの技術向上に貢献し、協力しているからだ。

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千里山キャンパスでの防災デイの展示に参加しました

執筆者:門原 健太郎・山本 峻也(亀井ゼミ)

10月27日、関西大学の防災デイ。亀井ゼミは今年も千里山キャンパスでの展示に協力しました。

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千里山キャンパスでの防災デイの展示に参加しました

株式会社アオキを訪問しました

執筆担当:赤丸 直史(亀井ゼミ)

10月18日に、ボーイングの部品等を製造している株式会社アオキを訪問しました。会長の青木豊彦さんは東大阪の中小企業が中心となって打ち上げられた人工衛星「まいど1号」の開発計画の中心を担われた方です。会長の青木豊彦さんと企画・営業部長の大坪孝さんからお話をうかがいました。

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株式会社アオキを訪問しました

気仙沼・オイカワデニムの及川秀子さんとの交流

執筆担当:足立 有希(亀井ゼミ)

9月23日に東北福祉大学で開催された日本リスクマネジメント学会第41回全国大会に参加して、何人かの人から貴重な被災体験を聞くことができた。そのうちの一人がオイカワデニム社長の及川秀子さんだ。

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気仙沼・オイカワデニムの及川秀子さんとの交流

東日本大震災の被災地・宮城県名取市閖上を訪れて

執筆担当:足立 有希(亀井ゼミ)

(亀井ゼミは2017年9月22日に東日本大震災の被災地・宮城県名取市の閖上地区を訪問した。)
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東日本大震災の被災地・宮城県名取市閖上を訪れて

閖上さいかい市場振興会の会長にお話を聞きました

執筆担当:植田  雄貴(亀井ゼミ)

2017年9月22日、宮城県名取市の閖上さいかい市場にある、柳屋の代表である柳沼さんから伺った被災体験について報告します。

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閖上さいかい市場振興会の会長にお話を聞きました

神戸アールポッシュを訪問しました

執筆担当:大井 彩華(亀井ゼミ)

亀井ゼミ3年生は神戸合宿2日目の8月30日に、総合情報学部時代の亀井ゼミ卒業生の芦藤さんが経営するアールポッシュを訪問しました。

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神戸アールポッシュを訪問しました